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冨士大石寺正信会の公式サイトを開設しました。

冨士大石寺正信会とはAbout

正信会とは

正信会は、昭和52年(1977年)より創価学会の独自路線に危機感を抱いた日蓮正宗の活動家僧侶が「正信覚醒運動」の名のもとに、創価学会の誤りを糺す運動を開始したのが出発でありました。

ところが昭和54年(1979年)、日蓮正宗総本山第66世・日達上人の突然の逝去の後、自己申告で登座した詐称法主の阿部日顕師と池田創価学会の策謀によって、活動家僧侶は宗外に追放されました。

それらの活動家僧侶によって昭和55年(1980年)に結成されたのが正信会であります。

声明文Declaration

声明文

「日蓮正宗正信会」は、昭和52年、創価学会・池田大作氏の専横、教義逸脱問題を機に日達上人を旗頭として宗内の活動家僧侶が集い、「正信覚醒運動」を開始したのが出発でありました。

昭和54年、池田創価学会の擁護を受けて登座した阿部日顕師により、活動家僧侶への弾圧は日ごとに増していきました。

翌昭和55年、「正信会」を正式に発足させ、第5回全国檀徒大会を東京武道館で開催したことをきっかけに活動家僧侶2百余名が次々と宗門から擯斥処分を受けました。

その後の争いは法廷に移り、正信会側は、阿部日顕師は日蓮正宗の管長ではないとの訴訟を、それに対し宗門側は活動家僧侶の寺院明け渡しの訴訟を長年争うこととなり、そのどちらも裁判所は双方却下の判決で終結となりました。

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